ボツ記事になった映画の補足みたいなもの

どうもゆでたまです。

最近は映画は結構観てるんですけれども全くと記事が追いついていません。

また書きたいことや伝えたいことも語弊がなさすぎて納得いかなくてお蔵入りになったものもあるんですよね。

そこでそういった作品達をこのまま埋没させるのも可哀想なんで、ここではそれらの補足というか記事のNG集的なものを残しておこうかなと思います。

そんではちゃちゃっといきやしょう!

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ジョン・ウィック2

75点

映画を観てる最中は「帰ってから記事にしてあげよ!」なんて思ってるんですけれども、いざ帰宅すると「明日にすっかな」なんて事になりそのまま記憶が薄れてしまった作品。

感想としては前作よりもアクションやスケールがアップしており、ほぼ前作の完全上位互換として楽しめました。

褒める所は多々あって、髭面でのそっとしてて何だかどこにでもいるおっさんっぽいジョン・ウィックが、いざ戦闘になればキレッキレの動きで敵を片っ端からなぎ倒したり、ルビー・ローズがイケメンすぎたりとアクション映画としては及第点な作品なんですよ。

でも期待以上のものはなかったかな~ってのも正直な所でして、もしこれに何か少しでもプラスαがあればもっと満足感はあったのかななんて思うんですよね。

そんなこんなで「面白い!けれど別に書くこともないや」って作品だったので記事にしそびれちゃいました。

ザ・マミー 呪われた砂漠の王女

55点

正直ガッカリした作品でして、何となくもう良いやってなったので記事にしてない作品。

前半の軽いノリで過去ハムナプトラリスペクトを感じつつ楽しめてたのに、後半からはやたらシリアスになってしかも面白くもないんですよね。

コメディ→シリアスに切り替わる作品って多々あるけども、これは悪い例と言わざる終えませんでした。

一貫性がないのがダメダメポイントだったって所でしょうか。

結論としてはダークユニバースの核を担うには不安が残るできでしたね。

一応DVD出たらもう一回見直そうとは思ってます。

アサシンクリード

40点

原作をそれなりにやっているので結構楽しみにしていた作品だったんですが、あまりにも微妙すぎて記事を書く気にもならなくったのでお蔵入りしました。

でも褒める所もないってわけではないんです。

パルクールのシーンは素晴らしいし世界観の再現度が高かったんですよ、ただ脚本があまりにもダメダメすぎました。

・続編ありきで投げっぱなしジャーマンなお話

・現代がメインなのにその現代がつまらん(原作は過去が面白いし過去がメイン、現代がつまらないのは映画と同じ)

・専門用語飛び交いまくりなのに、補足が少なくて原作を知らない人は全く世界観に浸れない・・・かもしれない?

なのでまあ結論としては、原作どおりに過去編をメインにしたSF歴史スペクタルで良かったのでは?と思ってしまう作品でしたね。

トビー・フーパー監督について

と言うよりはホラー映画についてアレコレ書いていました。

いたんですけれども全くもって何を言ってるかもわからない内容になってしまったのでお蔵入りになってます。

いつか綺麗にまとめられることがあれば公開する可能性はあるかもしれません。

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